「席次札ワイン」でゲストをお出迎え♪
■アルバムタイトル:『LUPIN THE THIRD JAZZ「PLAYS THE STANDARDS』
■アーティスト名:大野雄二トリオ
■今回の推薦BGM:全てのナンバー
■『大野雄二トリオ』公式サイト
「大野雄二」:慶応大学在学中に前田憲男氏・藤井英一氏に師事し、ジャズピアニストとしてプロ活動を開始。藤家虹二クインテット、白木秀雄クインテットを経て、大野雄二トリオを結成。作・編曲をはじめ映画・TV・CM音楽など幅広く活躍。
日本の親父JAZZグループ。やってくれますね。渋い!熟年の深い演奏。披露宴が始まる前の迎賓時に流しました。
「式終了から披露宴開始まで」のBGMを考える
厳粛な式が終わり、さあいよいよ披露宴!セレモニースペースを飛び出して、皆さん思い思いに記念撮影Time。楽しく弾むようなBGMなら、Depapepeのアコースティックギターです。
私が持っている,Depapepe音源を全曲試聴できるようにJuke_Boxを設置しました。是非,ご覧下さい。
ボサノヴァのスタンダード『Wave』を迎賓BGMに使う♪
■アルバムタイトル:『Wave』
■アーティスト名: Antonio Carlos Jobim(アントニオ・カルロス・ジョビン)
■今回の推薦BGM:BosaNovaの歓談BGMとして,全曲そのまま流してください♪
■『アントニオ・カルロス・ジョビン』公式サイト
「イパネマの娘」「コルコヴァード」「ワン・ノート・サンバ」・・・アントニオ・カルロス・ジョビンから生み出されたボサノヴァの名曲の数々は,時代を超えてたくさんのArtistのカバー曲として,今でも生き続けています。なかでも1967年に録音した本作はイージーリスニング調のソフトな感触のインストゥルメンタル作品。ジョビンの原点。
ボサノヴァで歌声が入らない代わりに,クラウス・オガーマン編曲指揮のストリングス入りオーケストラとの共演による心地良いインストゥルメンタルに仕上がっています。正に歓談曲にピッタリですね♪