結婚式・披露宴合わせて3回のスピーチをしっかりと
結婚式の晴れ舞台。今までの準備でくたくた・・・本番だけど自分たちも楽しませてもらうぞ~!という気持ちは大事だと思います。しかし、これから夫婦として責任ある家族を作り上げていかないといけないのに、のっけから「スピーチはいや!」では、ゲストに伝わりません。口下手でもOK。自分の言葉でまじめにスピーチしてください。結婚式から披露宴まで3回しか想いを伝える機会は無いんです。もちろん!ウエルカムスピーチはやりましょう。紙の棒読みはダメ!大丈夫です、できます!
一番大切にしないといけないもの
■アルバムタイトル:『僕が一番欲しかったもの』
■アーティスト名: 槇原敬之
■今回の推薦BGM:『僕が一番欲しかったもの』
■槇原敬之 公式サイト
「僕が一番欲しかったもの」は、イギリスの人気ヴォーカル・グループBlueへの提供曲「Gift」の日本語バージョンで、槇原敬之バージョンとして新たなアレンジで制作されたもの。歌詞が素晴らしい。生きる為に「何が一番大事なのか」気づかせてくれる。今回はゲストへ招待状を送る時に悩むこと。心の底からうち解けた友人のいない時に挙げる結婚式・・・。会社を辞めたいと考えている時に挙げる結婚式・・・でも関係ない。何が一番大事なのか。そこさえブレなければ良いんですね。 続き・試聴(視聴)はコチラ
歓談用BGMをJAZZ・ボサノバ系でご紹介します♪
歓談BGMをもう少しおしゃれな雰囲気で流したい。洋楽POPや邦楽POPでは物足りない・・・そんな方に、私が作りましょう♪
歓談曲は、約1時間から1時間20分くらいかかります。ゲストの皆さんに一番長く届くBGMです。ご年配のご親族から同僚の方々、ちょっと目上の会社の役職つきの方々まで、納得していただくBGMって、難しい!そこで渋くJAZZ、ボサノバで作成してみようと思います。