「楽」な時の過ごし方で「苦」の厳しさが決まる
■アルバムタイトル:『恋をしてゆこう』
■アーティスト名: 徳永 英明
■今回の推薦BGM:『home』
■『home』の歌詞
■『徳永英明』公式サイト
※開くとすぐ音楽が流れるので,注意してください。
テレビ東京の深夜のニユース番組「WBS」のエンディングに使われていたナンバー。45歳を超えた徳永英明のいぶし銀バラード。
肩を怒らせて日々を営む現代社会人が,ふと羽根を休めることの大切さが・・・しみじみ伝わってきます。休憩しても抱き続けた夢は逃げやしない。月が欠けてもまた満ちてくるように。何度も自分に言い聞かせて慌てず,じっくりと歩んでいくことが大事だと感じます。 続き・試聴(視聴)はコチラ
記憶に残るスピーチ,「1秒の言葉」を聞いて
時計でお馴染みの「SEIKO」のCM,「一秒の言葉」。
この詩は現在作家、漫画家として活躍する小泉吉宏氏が30歳の頃に書かれたものだそうです。
23年前、ラジオで放送されるや、大変な反響を呼んだそうです。
新郎の会社の上司が,お二人に向けたスピーチで取り上げられました。心にしみる素晴らしいスピーチでした。 続き・視聴はこちら