ボサノヴァのスタンダード『Wave』を迎賓BGMに使う♪
■アルバムタイトル:『Wave』
■アーティスト名: Antonio Carlos Jobim(アントニオ・カルロス・ジョビン)
■今回の推薦BGM:BosaNovaの歓談BGMとして,全曲そのまま流してください♪
■『アントニオ・カルロス・ジョビン』公式サイト
「イパネマの娘」「コルコヴァード」「ワン・ノート・サンバ」・・・アントニオ・カルロス・ジョビンから生み出されたボサノヴァの名曲の数々は,時代を超えてたくさんのArtistのカバー曲として,今でも生き続けています。なかでも1967年に録音した本作はイージーリスニング調のソフトな感触のインストゥルメンタル作品。ジョビンの原点。
ボサノヴァで歌声が入らない代わりに,クラウス・オガーマン編曲指揮のストリングス入りオーケストラとの共演による心地良いインストゥルメンタルに仕上がっています。正に歓談曲にピッタリですね♪
J-POP♪”サマーウェディング”用歓談BGMならこれ!
■アルバムタイトル:『LOVERS POP』
■アーティスト名:LOVERS ROCREW(ラヴァーズ・ロクリュ)
■今回の推薦BGM:収録曲すべて♪(全曲47分)
LOVERS ROCREW/LOVERS POP の試聴はこちら
あの夏を思い出させてくれる名曲をラヴァーズレゲエに乗せてお届けするJ-POPカバーアルバム。
とにかくその歌声が明るく、弾むようなかわいい女の子がミリオンセラーナンバーを、軽やかに歌い上げる。
歓談BGMとして、こういう曲調を探しているカップルはたくさんいると思う。BosaNovaはちょっと敷居が高くて・・・
という場合は、J-POPナンバーオンパレードのレゲエサウンドはいかがでしょう。これはお勧めです。
JAZZ・ボサノバ系の歓談BGM見つけました♪
■アルバムタイトル:『GONTITI Recomends Bossa Nova』
■アーティスト名: アントニオ・カルロス・ジョビン/ジョアン・ジルベルト他Various Artists
■今回の推薦BGM:BosaNovaの歓談BGMとして,全曲そのまま流してください♪
■『アントニオ・カルロス・ジョビン』公式サイト
「地球快適音楽」の異名を持つアコースティックギター・デュオ『ゴンチチ』。名前を知らなくても,テレビのコマーシャルや旅番組などのBGMに使われることも多く,どこかで彼らの音楽を耳にしているはずです。その『ゴンチチ』が厳選した究極のBosaNovaベスト。やっと見つけました!ホカホカの焼き芋を割いたときのような,開け放たれた窓から入ってくる新鮮な風のような,暖かい幸福感・・・そのまま流して下さい。披露宴会場が幸せな空気に満たされます。
結婚式・披露宴の進行表(タイムスケジュール)です
結婚式から披露宴の進行表です。進行にこだわるより、やはりゲストやご親族への気配りに時間をかけたほうがいいとおもいます。ご参考にしてください。また、進行表に記しています①とか②といった番号は、その箇所を埋めるベストなBGMを後日ご紹介しやすいように振ってあります。お楽しみに。
新婦から新郎への「電報」サブライズ
■アルバムタイトル:『JOY RIDE』
■アーティスト名: 山弦(Yamagen)
■今回の推薦BGM:『春(Spring)』
■『山弦』公式サイト
新婦から新郎へどうしても言いたいメッセージを,「電報」という形で伝えるサプライズ♪勿論逆でもOKです。こういう時に放つメッセージは,新郎新婦の今後の生活の中で,ずーととらえて放さないことだと思います。本物の電報でなくても良いです。直筆の手紙でもOK。司会者に読んでもらいましょう。 続きはコチラ